On the Non-Defense of Japan: The Japan-US Treaty of Mutual Deception, Ignorance and Insecurity

By D. H. Garrett   “The war with Japan had been enacted in the game rooms at the War College by so many people and in so many different ways that nothing that happened during the war was a surprise … Continue reading On the Non-Defense of Japan: The Japan-US Treaty of Mutual Deception, Ignorance and Insecurity

Autoradiograph: a photo project to visualize radiation released from Fukushima Daiichi Nuclear Power Plant.

The author of the below website has asked us to remove the image and video. While TokyoProgressive posts news and opinions from other websites under FAIR USE principles, we are complying in this case since readers can go to the site in question and make up their own minds. PLEASE SEE http://www.autoradiograph.org/en/ and Short movie2 – History and Process of Autoradiograph – from Masa on Vimeo. FAIR USE OF COPYRIGHTED MATERIALS This site contains copyrighted material the use of which has not always been specifically authorized by the copyright owner. We are making such material available in our efforts to … Continue reading Autoradiograph: a photo project to visualize radiation released from Fukushima Daiichi Nuclear Power Plant.

ケネディ駐日米大使 会見 2015.12.17–Ambassador Kennedy: Intentional slip?

From  Ten Thousandthings In a Dec. 17 press conference, Ambassador Kennedy first briefly mentions Okinawa at the 10m40s mark. She then talks about Okinawa again at the 23m45s mark. Around the 23m40s mark she talks about the next few years being critical and how moving Futenma is the “best plan” and “the plan we should implement as fast as possible.” At 23m48s she says, “…once we are able to move MCAS Futenma out of Naha…”  Analysts have differing perspectives on Ms. Kennedy’s referencing Futenma training base in Naha, instead of Ginowan City, its actual location. Some wonder if she intentionally … Continue reading ケネディ駐日米大使 会見 2015.12.17–Ambassador Kennedy: Intentional slip?

Veterans for Peace Solidarity Action/退役米軍人ら連帯の座り込み抗議「辺野古にも高江にも新基地要らぬ」

両脇を抱えられて、機動隊車両と鉄柵による囲い込み場所へ連れて行かれるVFP メンバー=11日午前7時24分、名護市辺野古 Thanks to Masami Mel Kawamura, who writes: Along with other local protesters, the VFP members were forcefully removed by Japanese riot police. Nonetheless, the VFP members’ presence was a huge boost to the sprit of the local protesters. … Continue reading Veterans for Peace Solidarity Action/退役米軍人ら連帯の座り込み抗議「辺野古にも高江にも新基地要らぬ」

たんぽぽ舎です。【TMM:No2657】地震と原発事故情報-6つの情報をお知らせします

たんぽぽ舎 10:29 PM たんぽぽ舎です。【TMM:No2657】 2015年12月7日(月)地震と原発事故情報-6つの情報をお知らせします 転送歓迎 ━━━━━━━ ★1.関西電力 高浜原発 本気でとめる集会 1200人 原爆の材料の兵器級プルトニウムを作る「もんじゅ」廃炉集会 750人 柳田 真(たんぽぽ舎、再稼働阻止全国ネットワーク) ★2.失格電源の原発は電力改革で淘汰されていく! 放射能汚染拡散策も電力改革で不可能に! 書籍の紹介・『電力改革と脱原発』熊本一規著 ★3.関西電力の都合と再稼働のための中間貯蔵地新設計画を許すな! 木原壯林(若狭の原発を考える会) ★4.高浜―大阪 リレーデモ 関電は原発再稼働やめろ 全原発の廃炉訴え200キロ ★5.メルマガ読者からイベント案内(問い合わせは主催者へお願いします) ◆12/20【樋口健二さん&アーサー・ビナードさんコラボトーク講演会】 『ニッポンの記憶の半減期』~この国の真相を撮り続ける写真家と、 歌い続ける詩人が楽しく鋭く語ります スペシャルゲスト、山本太郎さん! ★6.新聞より3つ ◆高浜再稼働阻止へ気勢 福井で集会、1200名参加 (12月6日県民福井2面より抜粋) ◆もんじゅめぐり専門家対談 抜本的見直し求める (12月6日県民福井2面より抜粋) ◆もんじゅ廃炉求め提訴へ 福井・滋賀住民、規制委を (12月5日東京新聞朝刊より抜粋) ━━━━━━━ ※明日です!12月8日(火)第2回電力自由化問題連続講座 「東電さん、さようなら講座」 講師:熊本一規さん (明治学院大教授) 日時:12月8日(火)19:00より21:00   参加費:800円 会場:「スペースたんぽぽ」(ダイナミックビル4F) ━━━━━━━ ┏┓ ┗■1.関西電力 高浜原発 本気でとめる集会 1200人 |  原爆の材料の兵器級プルトニウムを作る「もんじゅ」廃炉集会 750人 └──── 柳田 真(たんぽぽ舎、再稼働阻止全国ネットワーク) ◎たんぽぽ舎と再稼働阻止全国ネットワーク10数名で、12月5日(土)2つの集会(ジョイント企画)に東京から参加しました。私の「もんじゅ」参加は、1995年のナトリウム火災以来、毎年通いつづけて20回目(20年目)になります。 ◎「もんじゅ」集会は、繰り返され、かつ、たび重なる原子力機構の「もんじゅ」不祥事・機器の点検漏れ等々の中で、廃炉の声が高まり、絶好のタイミングでの開催でした。しかし、人数は「高浜本気でとめる集会」よりも500人ちかく少なく、「なぜだろう」と不思議に感じました。内容は、伴英幸氏(原子力資料情報室)と鈴木達治郎(前原子力委員会委員長代理)の対談、他でした。その要旨は他の機会に。(後段の新聞記事も参照) ◎高浜原発3.4号機の再稼働を本気でとめる全国集会とデモは、「もんじゅ」集会のすぐあと、すぐ近くの公園で開かれました。参加者は1200人。デモは10グループにわかれた福井駅近くまで行進。再稼働阻止全国ネットワークは、主催者の指示で単独で第4グループを形成し街宣車がついて、60人から70人で、新しく作った横断幕=「高浜原発再稼働反対・電気は足りている-再稼働阻止全国ネットワーク」を掲げて行進しました。青森や関西各県の再稼働阻止全国ネットワークの仲間が参加して人数が増えました。 集会は、講談師神田香織さんの軽妙な司会で進行、主催者を代表して、中嶌哲演さん(明通寺住職)が熱弁、中央団体として、さようなら原発1000万署名アクションと原発をなくす全国連絡会の発言の次に、再稼働阻止全国ネットワーク代表として柳田(出身はたんぽぽ舎)が高浜原発を廃炉にするため、3つの点で電力会社を攻めようと主張しました。 第1.高浜原発は危ない原発だ。基準地震動が620ガルと低く地震に耐えられない。津波想定も6.2mと低い。高い津波に耐えられない。 かつ、プルサーマル運転で危険だ。プルサーマルを扱うと危険がずっと高まる。 第2.戦争法案と原発は密接だ。原発ご三家(東芝、三菱重工、日立)は兵器生産でも大手企業だ。 第3.来年4月から電力自由化になる。原発電気を選ばなくてもよいことになる。原発電気をやめるチャンスだ。原発電気でない新電力会社から買おう。契約変更は原発電気会社を攻めるいい運動になる。 他に、福島の武藤類子さん、青森の中道雅史さん、高浜-関西電力本社リレーデモ実行委員会の木原壯林さん。 ◎集会のあとのデモは福井駅ちかくで解散。そのあと、再稼働阻止全国ネットワークは、関西・北陸会議を開きました。東京の事務局も含めて30名弱が参加。熱気のこもった討論をレジメと資料に基づいて3時間おこないました。詳細は次号に。 ┏┓ ┗■2.失格電源の原発は電力改革で淘汰されていく! |  放射能汚染拡散策も電力改革で不可能に! |  書籍の紹介・『電力改革と脱原発』熊本一規著 └──── 政府の「エネルギー基本計画」は原発を「重要なベースロード電源」と位置づけるが、原発がなくても電気は足りるし、原発は高コスト、かつ「ベースロード電源」の要件を満たせない失格電源である。 そのうえ、電力改革に伴い、発電事業が自由化されるため、原発は淘汰されていく。同時に小売事業も自由化されるため、消費者は不買運動で原発企業を潰せるようになる。 また国は、放射能で汚染された廃棄物の規制を大幅に緩和し、通常廃棄物と同様に処理・リサイクルを行なえるようにして、汚染を全国に拡散させている。しかし、こうした国の原発企業救済策も電力改革後には不可能になる。 本書は、政府のまやかしの論理を理論的・実証的に論破し、脱原発・脱汚染こそが未来のエネルギー環境政策の基本であることを立証する。 (以上、書籍の帯より) 緑風出版発行 2200円+税 目次の紹介 第1章 エネルギー基本計画を批判する 第2章 電力システム改革とは何か 第3章 電力システム改革は脱原発を促進する 第4章 放射能汚染の拡散と脱汚染 ☆明日です!12月8日(火)第2回電力自由化問題連続講座 「東電さん、さようなら講座」 講師:熊本一規さん (明治学院大教授) 日時:12月8日(火)19:00より21:00   参加費:800円 会場:「スペースたんぽぽ」(ダイナミックビル4F) ┏┓ ┗■3.関西電力の都合と再稼働のための中間貯蔵地新設計画を許すな! └──── 木原壯林(若狭の原発を考える会) ◯関西電力の都合と再稼働のための中間貯蔵地新設計画を許すな! 関西電力は、溜まり続ける使用済み核燃料の中間貯蔵地を、京都北部などの福井県外に新設する計画を公表した。 これは、福井県外に中間貯蔵地を設定することで、福井の県民や自治体を納得させ、原発再稼働への同意を得やすくしようとする策謀である。 ・関連新聞記事    (11月21日京都新聞より見出し) 関電、福井県外に中間貯蔵 使用済み核燃 京都の自治体反発 ◯若狭、関西、北陸、中部、中国など広域の住民の生命と財産を犠牲にし、司法の判断をないがしろにする高浜町長の同意を弾劾しよう! 野瀬高浜町長は、「再稼働の同意権」を立地自治体以外に広げることに反対した(12月4日京都新聞)。周辺自治体住民の生命と尊厳を軽んじる許しがたい暴言である。 ・関連新聞記事    (12月4日京都新聞より見出し) 高浜町長、再稼働同意 3,4号機「国が責任、確認」 国や関電説明必要 府知事  国回答の上判断 舞鶴市長 ┏┓ … Continue reading たんぽぽ舎です。【TMM:No2657】地震と原発事故情報-6つの情報をお知らせします

Peace as a Global Language 2016/PGL[地球語としての平和国際会議

地球語としての平和国際会議– 多様な文化をつなぐ平和発表募集(英・日):日 時:2016年1月24日(日)午前10時30分から午後4時30分会 場:東海学園大学名古屋キャンパス内 容:ポスターセッションとフォーラムおよびワークショップ参加費:無料申込み:https://l.facebook.com/l/UAQE1gEw0AQGTst93Goa1KH0z9qJtUC43TYUHA-aZp9jcbg/https%3A%2F%2Fssl.form-mailer.jp%2Ffms%2F3af2c369178080*お名前 / ご所属 / e-mail / ポスターのみ / ポスター+ワークショップ / タイトル(45文字以内) / 要旨(150字) をフォームより登録してください。Peace as a Global Language Forum in Nagoya 2016– Peace across cultures Call for poster presentation / workshopsDate:24th, January, 2016, Sundayfrom 10:30 to 16:30Venue:Tokaigakuen University, Nagoyahttps://l.facebook.com/l/qAQFJht42AQEmXIqjunGTHZJ1JLawLs9fHk-TCc3S4YO4Eg/https%3A%2F%2Fwww.tokaigakuen-u.ac.jp%2Fabout_us%2Faccess%2Fnagoya_campus.html Participants are called to bring a poster (A3 size × 2) and invited to the forum in the afternoon. There is also workshops.Please post the following; name and affiliation / e-mail address / poster only or poster + workshop / Tittle (15 words) / Summary (50 words) into the formhttps://l.facebook.com/l/UAQE1gEw0AQGTst93Goa1KH0z9qJtUC43TYUHA-aZp9jcbg/https%3A%2F%2Fssl.form-mailer.jp%2Ffms%2F3af2c369178080 PEACE AS A GLOBAL LANGUAGE ENGLISH PAGE PEACE AS A GLOBAL … Continue reading Peace as a Global Language 2016/PGL[地球語としての平和国際会議

琉球新報連載『正義への責任―世界から沖縄へ』が本になりました

From Peace Philosophy Centre: おしらせ 11月は忙しさのため、このブログ開始以来、一か月間ブログが更新できないという記録を初めて作ってしまいました。このブログを評価して楽しみにしていてくれる読者の方々にお詫び申し上げます。ブログ運営人は元気にしております。このたび、昨年9月から2週に1度のペースで連載してい 琉球新報11月26日社告 る琉球新報の『正義への責任ー世界から沖縄へ』のシリーズが冊子になりました。米国をはじめとする各国の識者・ジャーナリスト・活動家らがそれぞれの立場や専門性から、沖縄の米軍基地過重負担という不正義に対する責任と行動を示すというシリーズです。この本には1-13回目が収録されています。筆者陣は、ピーター・カズニック、アレクシス・ダデン、ジョセフ・ガーソン、キャサリン・ルッツ、ハーバート・ビックス、キャサリン・ミュージック、ガバン・マコーマック、クリスティーン・アン、スティーブ・ラブソン、ポール・ジョバン、マーク・イーリー、ローレンス・レペタ、と私(乗松聡子)です。翻訳・編集も担当しました。沖縄の書店と、ジュンク堂書店で手に入ります。この連載は継続中で、この夏には、一昨年沖縄を訪れたオリバー・ストーンも登場しました。琉球新報のウェブ版には掲載されず紙面のみでの連載です。 ★県外からは、丸善・ジュンク堂のネット本屋から注文ができます。http://www.junkudo.co.jp/mj/products/detail.php?isbn=9784897421933 このブログ、年末にかけて、強力な原稿をいくつかアップする準備をしておりますので、どうかご期待ください。 乗松聡子 @PeacePhilosophy Continue reading 琉球新報連載『正義への責任―世界から沖縄へ』が本になりました

辺野古 抗議の男性けが 機動隊の頭ぶつかる

辺野古問題取材班】名護市辺野古への移設に伴う新基地建設で7日、米軍キャンプ・シュワブ前で抗議中の男性(36)の左目下に機動隊の頭がぶつかり、出血した。男性は頭のふらつきを訴えたため、救急車で搬送され、4針縫った。  移設に反対する市民ら約100人は同日、米軍キャンプ・シュワブの旧ゲート前に座り込んだが機動隊約150人により力ずくで排除された。その際に、割栗石(わりぐりいし)を積んだダンプやクレーン車、コンクリート資材を積んだトレーラーなど工事関係車両20数台が基地内に入った。 大浦湾の浜では作業員が重機の周辺に集まる姿が確認された。【琉球新報電子版】 from  http://ryukyushimpo.jp/news/entry-184324.html Continue reading 辺野古 抗議の男性けが 機動隊の頭ぶつかる

How the News Media Sees Okinawa

Originally published in the FCCJ #1, Nov 2015   Islands in the streaming news Okinawa Governor Takeshi Onaga meets the press. As the face-off between the prefectural and central  governments continues, the good news  is that press interest has increased  and coverage has improved. by Michael Penn The confrontation between the leaders of the U.S.-Japan alliance and the prefectural government of Okinawa over the relocation of the U.S. Marine airbase at Futenma and the plan to construct a new airbase at Henoko has many dimensions – political, military, legal, historical, ethnic and economic. These have affected the way that it … Continue reading How the News Media Sees Okinawa